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リッツ・カールトンで学んだ仕事でいちばん大事なこと
リッツ・カールトンで学んだ仕事でいちばん大事なこと
■林田正光■あさ出版■2004年12月この著者の新着メールを登録する発行年月:2004年12月登録情報サイズ:単行本ページ数:199pISBN:9784860630799【内容情報】(「BOOK」データベースより)著者が「ザ・リッツ・カールトン大阪」勤務時代に学んだ心をとらえる本当の仕事のしかた、魅力のつくりかたとは。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 ゲストが感動するホテル、ザ・リッツ・カールトンで学んだこと/第2章 なぜリッツ・マンはお客様の心をつかめるのか/第3章 心くばりのできる組織のつくり方/第4章 リッツ・マンに負けない魅力ある自分をつくる/第5章 ホテルマン流・人脈構築術/第6章 リーダーシップと目標があなたを魅力的にしてくれる【著者情報】(「BOOK」データベースより)林田正光(ハヤシダマサミツ)1945年熊本県生まれ。藤田観光株式会社太閣園販売促進支配人、関西地区顧客部長を経て、1996年ザ・リッツ・カールトン大阪入社、営業支配人、営業統括支配人を務める。2002年同社を退社。コンサルティング会社「ザ・クラブジャパン」を設立。2004年から京都全日空ホテル社長兼総支配人を務め現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。本 > 旅行・留学・アウトドア> ガイドブック

評価: 4.64

star4.5


レビュー

以外とリッツカールトンのことが載ってない

リッツカールトンで働いておられた方がその後どういうビジネス展開をできるようになったかという話で、リッツカールトンのビジネスノウハウが載っているわけではありません。
リッツカールトンでの拘りについて非常につよく感じさせてくれるものだと思いました。それは、ゲストを非常に大事にするという精神です。なかなか頭ではわかっていることでも実現するのは難しいと思いますが、どのように実現しているかが説明されており非常にわかりやすく良かったです。また、人脈の大切さや人脈作りについて非常に尽力されていることがわかり、とても参考になる良書だと思います。特に、良書の著者は高学歴の方が多いですが、この著者がそうではなかったことが更に勇気を与えてくれるポイントの一つではないかと思われました。
日本支社長の公演を聴き(今回で2回目)、違った目線からの本も読んでみたいと思いこちらを選びました。違う方が書いていても内容は同じです。リッツで働く方々が同じ方向を向いて働いているからですね!どんな会社で働いていても役に立つ内容だと思います。普通の生活でも生かせる部分もあります。一読する価値のある本です。
とても、いいないようで、おもしろくてよかったです。

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